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徳島大学地域防災無線研究会

8J5NVIS

電離層状態

Hamfare2007

  • P8264269
    ハムフェアに行って来ました。

徳島の方々

地粉うどん 「麦ぼうず」

  • 地粉うどん 「麦ぼうず」
    春日部/越谷
    ジャンル
    グルメ
    住所
    埼玉県春日部市上柳995
    説明
    地粉うどん「麦ぼうず」 大凧の里 道の駅 庄和にオープン
    輸入小麦粉のポストハーベストなど食の安全が懸念される時代です。地産地消をめざし、地元で生産された小麦粉を用いたおいしいうどんをお召し上がりください。移動運用の際に是非どうぞ。
    道の駅庄和の紹介
    地粉うどん「麦ぼうず」

HUSV

ハムの皆さん

TS-930S修理

  • NFB帰還路のチョークコイル
    おりじなるのMRF485の代わりに2SC1909を用いて、TS-930Sのファイナルユニットを修理しようと試みたが、異常発振が止まらなかった。いろいろ、行った結果を写真に記録しておく。

2009年4月14日 (火)

わかめ狩り:春の味覚

自然が豊かな徳島では、季節季節にいろいろな楽しみがあります。
春の海の楽しみのひとつに、わかめ狩りがあります。
3月から4月の大潮の干潮時に海岸にいくと、水面近くで野生のわかめを見つけることができます。

この日曜日に娘と海岸までおでかけしたところ、ちょうど運よく潮が大きく引いていたので、内緒のスポットにいって3株ほど収穫してきました。普段食べている葉の部分ももちろんおいしいですが、自分で収穫して一番楽しめるのは、なんといってもめかぶの部分でしょう。

途中では、娘と一緒にアメフラシやイソギンチャクを観察しました。アメフラシはこの時期、波打ち際によく打ち上げられています。

2007年8月13日 (月)

豪華客船 飛鳥

徳島では昨日から阿波踊りが始まっています。毎年豪華客船の飛鳥による阿波クルーズが行われており、小松島港の金磯岸壁に停泊しています。

昨日は高知の東洋町まで家族で海水浴に行って来ました。帰りに対岸になる小松島市和田島の赤石埠頭より飛鳥を見てみました。流石に日本有数の豪華客船だけあり、大きさも華やかもぴかいちでした。P8124216_2

2007年6月 6日 (水)

水不足

今年は雪が少なかったのか、雨も少なかったのか、水不足が深刻です。
水道の水もちょっと臭くなってきました。
こちらは、那賀川上流の長安口ダムの様子です。取水口まで完全に露出しており、水不足の深刻さが分かります。

P5293702_2P5293695P5293703_1

2007年6月 2日 (土)

いるかを見てきました。

日本ドルフィンセンターという、いるかとふれあう事をつうじてセラピーをおこなう施設が香川県さぬき市にあると、妻が見つけてきました。一般開放もしているとのことなので、早速、先週の日曜日に家族で出かけてきました(日本ドルフィンセンターのHP)。

小さな入り江に生け簀をつくって、5頭のいるかたちが暮らしています。入場料大人300円、4歳児未満は無料です。そのほか、有料ですが餌やり(300円也)や一緒に泳いだりする事が出来ます。餌やりなどは人気が高いので、予約してから行くと良いようです。

プラスチックのフロートで出来たプラットフォームに座り込んで、水面を眺めていると、手の届くほどのすぐ目の前をいるかたちが代わる代わる泳いでいきます。

駐車場がないことが難点ですが、おすすめスポットの1つです。

2006年8月27日 (日)

牟岐で海水浴

  本日は家族で牟岐(むぎ)まで海水浴にいきました。ここは春にドライブした際に立ち寄って目星をつけていた、遠浅の波の静かな海岸です。

  もう何度か海や川に連れて行っているせいか、1歳半の娘は海岸をみると大はしゃぎでした。水の中に入れても怖がらずに、夢中で水遊びしていました。

   妻と交代でシュノーケリングをすると、ボラやベラ、メッキアジの稚魚、青い熱帯性の死滅回遊魚、孵化してまもなくの芥子粒のような小さな稚魚たち、などがいました。8月下旬から9月一杯は、日差しも柔らかくなり、水温も高く、生物相も豊富になるので、台風さえこなければ水中観察に良い季節になります。

春に撮った牟岐の海岸の写真です。

  昨日の日経プラス1の「ローカル線をゆく」はちょうどJR牟岐線でした。この記事の写真にある田井ノ浜は、JRの駅が直接海水浴場になっています。シャワーなども整備されており便利なところですが、ここ数年の間に海浜浸食で砂浜が痩せてきています。徳島に来て8年目ですが、きた当時は豊かな砂浜だったこの海岸も、日経の写真で分かるように、ゴロタ石が目立ってきています。このようにここ数年間の環境変化は顕著で、驚くばかりです。

2006年8月14日 (月)

今日は阿波踊り見物

徳島の夏、と云えば阿波踊り。今日は家族で阿波踊り見学にいきました。なかなか迫力ある踊りを楽しんできました。

テレビで放映されている演舞場の踊りだけでなく、まとまったスペースがあれば町の至る所で踊りが披露されています。阿波踊りの楽しみは、踊り手と観客が極めて接近しており、両者が一体となって祭りを楽しむところにあり ます。

街角の阿波踊りはジャズに似ています。踊りのセッションの中に、ジャズの即興演奏にも似た、ソロパートが挿入されます。ひょうきんな鳶踊りや、パントマイムに似た踊りが披露されます。独創的な踊りが、それぞれの連の個性を高めます。

阿波踊りの写真です。

ヤッホーポイント

  あまりに暑いので、おむすびをもって高原に避暑に行きました。小一時間のドライブの後、佐那河内村の大川原高原でお弁当を広げ、高原の空気を満喫しました。 
   到着したときは他に数組しかいなかったのに、1時過ぎくらいになると、急に混んできたので山の反対側の勝浦郡上勝町へ向かいました。途中には弘法太師縁りの穴禅定の慈眼寺や潅頂の滝があります。

   上勝町には、勝浦川沿いに月ヶ谷温泉があります。リーズナブルな価格で楽しめる綺麗な宿もあり、7月には家族で1泊しました。対岸にはキャンプ場もあります。

P7282789   今日は月ヶ谷温泉から更に勝浦川を小1時間くらい遡り、千年の森 までいってみました。写真は途中の渓流です。鮎の友釣りサイトになっています。千年の森は静かな高原で、里山形成のための実験森林です。時々イベントがあるようで、立派な案内所が建てられていました。今日はなにもイベントがないので、誰もいませんでした。

   上勝町では、町おこしのために、山彦の聞こえる地点をヤッホーポイントと名付けて案内地図を作製し配布しています。ここがポイントとして紹介されているのか、どうかは分かりませんが、そのことをふと思い出して、山彦を試してみました。

    案内所の周りは山に囲まれた見晴らしの良い開けたところです。どちらを向いても、よく山彦が帰ってきます。正面に向かって「ヤッ、ホッ」とやると、左の奥から4回くらい木霊して帰ってきました。言葉を短く区切っておなかから大きな声を出すのが、はっきりとした山彦を聞く秘訣のようです。妻は初めての経験と大層喜んでいました。娘も大はしゃぎでした。 今日はほとんど無風でしたので、よく木霊したのでしょう。

  そういえば学生時代、山スキーをしていたとき、かけ声はヤッホーでなく、「ヨーオィ」でした。

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